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チームウェンズデイ探検シリーズ モニター募集

 投稿者:ますだ  投稿日:2015年 6月 1日(月)23時09分6秒
  ご自身のブログでレビューをかいていただける方に、チームウェンズデイ探検シリーズ第1弾を無料でお見せいたします。
ご協力いただける方は
e-mail: mvg@mth.biglobe.ne.jp 升田
までご連絡ください。

予告編は下記URLからご覧ください。

https://www.youtube.com/embed/BmK1RD9-zJg"

 
 

舞台公演の集客が順調なら読む必要はありません

 投稿者:ますだ  投稿日:2015年 5月25日(月)09時38分29秒
  劇団の舞台公演で、毎回、充分な集客が出来ているのなら、この提案は不要です。


もし、集客に満足できていないようであれば、検討の価値がある提案なので、続きをお読みください。



もしかして、あなたの劇団の知名度がまだ低くて、クチコミでの集客が重要だとして、演劇マニアでもない人に
「とにかく一度来てみて」
と言っていませんか?

舞台を作る側からすれば、まず見てほしいのは分かりますが、何の予備知識も与えずに「とにかく来て」というのは観る側にすればあまりに無茶な誘いです。

例えば、バンド活動をしている人がライブに新規のお客さんを呼ぶときは、デモ音源を聞かせるでしょう。どういう種類の音楽かをあらかじめ知ってもらうためです。演劇でも同じ筈です。

そのためにまずあなたがやるべきことは、デモムービーとして使える、舞台映像を制作することです。
ダイジェスト映像であれば、劇団のホームページで紹介できますし、あらかじめ過去の舞台のDVDを見せれば、ずっと集客がスムーズになるでしょう。

料金について

舞台の撮影・編集を業者に依頼すれば、50,000円~80,000円ほどで映像は用意できます。

でも、私たちは、低価格の新しいビデオ制作を提案します。

それは、劇団の制作担当者やその他の協力者が撮影した映像をお送りいただくことで、低料金で編集のみを行なうサービスです。

私たちはこれまで、40数本の舞台撮影・編集をしてきました。その、舞台を映像として見やすくするノウハウがあることで、多くのリピーターを獲得できました。
最近、ビデオカメラが手軽になって「自分たちで撮影した映像を編集して欲しい」という依頼が増えました。本来、映像業者はアマチュアが撮影した映像の編集は敬遠します。
しかし、作業をしてみると、一般的なハンディーカムやスマホの映像でも、編集で工夫すれば、ある程度の映像作品として仕上げられる、ことが分かってきました。

私たちは、料金を低く抑えるアイデアとして、完成した映像の委託販売をさせていただく、という条件で次の2つの料金を設定しました。
どちらも納品する映像は「全長版」と「予告編」です。

プランA
編集料金20,000円+映像の委託販売(売り上げの30%をいただきます)

さらに特別なご提案、プランBがあります。
これは実験的な料金設定で、今後も継続するかは不確定です。

プランB
編集料金0円+映像の委託販売 (売り上げの100%をいただきます)
こちらの報酬としては、映像の委託販売のみです。
私たちが映像版の販売をすることで、直接、劇団の宣伝にもなる筈です。

現在、あなたの劇団で、映像を使った集客を特に行っていないとすれば、プランBによって無料で集客用の映像を入手でき、コストゼロで新しい集客活動が展開できるでしょう。

よろしければご検討ください。
詳細についてはお気軽にお問い合わせください。

また、これから撮影をする場合は、少しでも良い映像にするための実践的なアドバイスがあります。こちらもお気軽にご連絡ください。

Email: mvg@mth.biglobe.ne.jp

(販売する前提ですので、権利を持たない音楽を使用している公演の場合はお引き受けできません。ご了承ください)
 

アニメ好きが高じてコスプレを楽しむように、DIYで好きな形の家具を作るように、川口浩探検隊や藤岡弘探検隊に憧れて、趣味でオリジナル探検ビデオを作りました

 投稿者:ますだ  投稿日:2015年 3月 4日(水)22時39分58秒
編集済
  最近、打ち込む何かがありますか?


仕事が忙しくて、ひたすら週末を心待ちにして働いて、ようやく自由な週末が訪れても、何をするでもなく、無為に過ごしていませんか?

私は学生時代から、趣味の自主制作映画を、かれこれ25年も続けています。

バブル以降に社会人となった私は、低収入のサラリーマンを続けていますが、この自主制作映画の趣味のお陰で、随分と助けられました。

単に現実逃避というだけでなく、趣味を通じて同好の友人ができたり、世代を越えた人脈ができたりしたのです。時には、この趣味のお陰で、楽しみながら臨時収入を得た事もあります。

最近は同世代の人に「打ち込めるものがあっていいねえ」と羨ましがられる事が増えました。

打ち込むといっても、自分としては、単に好きでやっている遊びの映像制作です。

最初は、冗談で言っているのかと思っていたのですが、冗談や、からかいで言っているのではない、という事がわかってきました。

真面目に忙しく働いているサラリーマンの多くは、余暇を休息にしか使えないほど疲れているようです。

私たちの親の世代であれば、仕事に没頭してさえいれば、満足感は後から付いてきました。

働いて、生活必需品をひとつひとつ買い揃えていって、その結果、生活が豊かになっていく満足感を味わえた時代です。

しかし、今はもう違います。単に景気が良い悪いという話ではないのです。

かつては、人口が増大し、仕事がどんどん発生する時代でした。

そんな「今後も人口が増大し、仕事がどんどん発生するという状況が続く」という前提で作られたシステムは、すでに機能しなくなっています。

今、自分の趣味を熟成する事もできずに、ひたすら真面目に働いてきた人たちは、もう、昔ほどの満足感を得られなくなっているにもかかわらず、仕事以外に打ち込めるものが無い状態ではありませんか?


これは、私が趣味で作った、自主制作映画です。
昭和の名物番組「川口浩探検隊」にオマージュをささげ、
あの名ナレーションも忠実に再現した、
オリジナル探検シリーズです。


↓↓↓一番下のURLから予告編を是非ご覧ください↓↓↓


技術的にはもっと上の作品も、世の中にはたくさんあるでしょう。

作品の一部であるこの動画をご覧になった方の中にも、もっとハイレベルの技術をお持ちの方は多いと思います。

ただし、これは、私が「本気で遊んで作った自主制作映画」です。

だから、そんな私の活動を見ている人から羨ましがられるのです。

かつて、芸術家の岡本太郎氏は、一見すると子供の絵のような作品を描く理由として、その絵を見て、多くの人が「自分にも出来そうだ」と思って絵を描くと、日本中が芸術にあふれるようになるから、と言ったそうです。

川崎にある岡本太郎美術館には、来館者が自由に書き込みできるノートがあります。

そこには、岡本太郎氏が望んだ通り、岡本氏の絵や彫刻を見て、自分も描きたくなった子供の楽しい落書きであふれています。

私は芸術家ではありませんが、多くの人が子供のころのように「本気で遊ぶ」楽しさを思い出してそれぞれの得意分野で何かに打ち込む事は素晴らしいし、大きな精神的満足をもたらすと考えています。


私の作った探検ビデオに興味が湧いたり、参考情報が欲しい方は、下記のアドレスにメールをいただければ、同好の士としてアドバイスさせていただきます。

もし、動画を入手したい、とお考えの方もご連絡ください。

これまでは探検ビデオのDVD版を1000円で販売していたのですが、DVDというメディア自体が見られない環境が増えてきて、「DVDを購入してもムービーデータに変換して、iPodや端末にコピーして視聴する」という声も多くなってきたので、DVDをやめ、デジタルコンテンツのダウンロード販売を始めました。

販売動画は

本編動画(約22分)、特典動画、予告編動画3本

です

販売する動画形式は、iPod等に入れてみられる、mp4形式に変換済みです。

その他、DVD版で使用した

DVDケース用のビデオジャケットデータ、リーフレット

がセットになっています。こちらはPDF形式です。

さらに今回、原作小説「デボンの泉」のPDFもセットに加えます。

このセット一式をDVD版の半額の

<500円>で販売いたします。



データの送付方法ですが、登録無しで使えるGigaFileのサービスを利用します。

ご購入希望の連絡をいただいた方には、ダウンロード用のURLをお知らせしますので、ご自分でダウンロードボタンを押して、ファイルを入手してください。

動画のファイルサイズはかなり大きいので、大容量のデータを通信できる環境でダウンロードしてください。

代金のお支払方法ですが、銀行振込とさせていただきます。

また、お取引上のトラブルを避けるため、代金は後払いとさせていただきます。

ご購入申し込みのメールに対して、ダウンロード用のURLと、代金振込先の口座をお知らせします。

必ずデータをダウンロードした後、代金の500円をお振り込みください。

商品の性質上、返品はできませんが、動画をご覧になり、「代金分の価値がない」と判断された場合は、その旨をお知らせください。代金のお振り込みは結構です。ダウンロードしていただいたデータを削除していただき、返品のかわりとさせていただきます。


この動画をご覧になって、 ご自分でも何か作品作りをしたい、と思っていただければ幸いです。

連絡先メールアドレス:mvg@mth.biglobe.ne.jp

MVG代表 升田規裕

予告編

https://m.youtube.com/watch?v=dLpF1-kGnmA

 

「MVG博物館」移転しました

 投稿者:ますだ  投稿日:2014年 7月25日(金)00時24分52秒
  MVGのHP「MVG博物館」を一新して移転しました。
随時更新しています。
ブックマーク登録をお願いいたします。

http://mvg-museum.sakura.ne.jp/wp/

旧HPは追って閉鎖いたします。

http://mvg-museum.sakura.ne.jp/wp/

 

(無題)

 投稿者:じゃぁ、た  投稿日:2013年12月 2日(月)20時29分9秒
  M スポ最新号興味深く読ませてまらいました。
短編、探検隊シリーズ等、今までとどのように変化するのか
楽しみにまっています。
 

Mスポ_バックナンバー公開

 投稿者:MVG  投稿日:2013年10月 5日(土)00時58分38秒
  MVGの活動報告中心のMVG版東スポ「Mスポ」のバックナンバーを公開しています。

https://box.yahoo.co.jp/guest/viewer?sid=box-l-55tyokgzckqtyccycbnijnoyma-1001&uniqid=e560ffb6-92e0-4f5b-811d-07195f2840b8

 

第14回TAMA NEW WAVE応募開始のお知らせ

 投稿者:TAMA映画フォーラム実行委員会  投稿日:2013年 4月30日(火)10時17分26秒
  突然の書き込みで失礼いたします。

毎秋、東京都多摩市で開催している映画祭 TAMA CINEMA FORUMは
23回目となりますが、その中核をなす若手作家のコンペティション
<TAMA NEW WAVE>も今年で第14回を数えます。

深川栄洋監督、石井裕也監督、今泉力哉監督などノミネートされた作家の
その後のご活躍も顕著になってきております。

ショートフィルム全盛のなか、作家性を十二分に発揮した
30分以上の中・長篇の作品を広く募集しております!

  ☆グランプリ賞金   20万円
  ☆特別賞賞金      5万円
  ☆応募締め切り      6月28日(金)必着
                    (お早めにご応募ください)

詳しくは、http://www.tamaeiga.org/ をご覧ください。
皆様からの沢山のご応募を心待ちにしております!!

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【映画祭・TAMA NEW WAVE情報はコチラでも発信中】

TAMA NEW WAVE公式twitter:https://twitter.com/tcf_nw
映画祭facebookページ:http://www.facebook.com/tamaeiga

昨年度グランプリ受賞作品
『かしこい狗は、吠えずに笑う』(渡部亮平監督)
6月22日(土)~6月28日(金)オーディトリウム渋谷にて公開決定!!
上映詳細:http://a-shibuya.jp/archives/5915
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アカデミー賞俳優達の訓練法  リラックスについて

 投稿者:アイゼ  投稿日:2013年 1月28日(月)13時48分0秒
  演技について その1 『リラックス』

イマジネイティブ・アクティング・ワークショップでは、ただいま、体験入学(2回/5000円)実施中です。
 ※入会された場合は、体験参加費の5000円はお返しいたします。

日曜・昼(13~17時)、 日・月・火・水曜日・夜(18~22時)の5クラス約40名で、渋谷区内で活動中。

スタニスラフスキー・システム、マイケル・チェーホフ、メソッド演技、インプロビゼーションなどの
欧米で広く実践され、多くのアカデミー賞俳優たちも実施している訓練法・アプローチ法で自然で
リアルな演技を目指しています。
各個人に合わせたカリキュラム、いつ入会しても大丈夫なカリキュラム、個々との話し合いを
取ってまいすので、初心者の方でも大丈夫です。

今回は【リラックゼーション】という練習内容について下記に紹介いたします。

【リラックゼーション】について
日常とかけ離れた「緊張」という状態では心は何も感じず、それでは良い演技はできません。
そこで緊張を取るために 【リラクゼーション】 という訓練が必要になります。
養成所などでも緊張を取るための練習をしていると思いますが、多くの場合が演技に
直接つながらない練習方法を取っているのが実情です。
そうなる原因は、リラックスに対しての認識の欠如にあります。
柔軟体操のようだったり、ダラダラしているだけのリラックスでは演技に使える種類ではないのと、
心の緊張をとる深いリラックスにはつながりません。
深いリラックスに導いていくには、想像力・集中力・声・身体も同時に使ってアプローチしなければ
効果がありません。
そうやって、舞台での緊張を取り、日常の感覚を取り戻していきます。

●しかし、リラクゼーションの本当の目的は「舞台で緊張を取る」と言うレベルにとどまりません。●

大人になると、日常から心は抑圧されてしまっているものです。
嫌な人と思われないように、もめごとを起こさないように、「いい人」を演じたり、
馬鹿だと思われないように、「解かっているフリ」をしたり、
はずかしくて、「好き!」と言えなかったり、優しく出来なかったり、
甘えられなかったり(特に男の人)、弱さを見せないようにしたりして、
心はいつも感じたままの事を表さないように頑張ってしまっています。

つまり自分を、「こう見られたいイメージ像」、「こうは見られたくないイメージ像」に
自分自身で縛り付けているのです。
そうやって心は硬く、感じにくくなり、衝動を押し殺し、凝り固まった価値観に縛られています。
いろいろな役をやり、いろいろな感情を求められる俳優にとっては、それではいけません。
例えば、日常から甘えられない人が、演技の時、恋人役に甘えられる訳がありません。
表面上のフリなら出来るでしょうが、我々はそういう演技をしたくありません。
リラクゼーションで、日常的に自分を縛り付けている心の枠をはずす必要があります。

心の緊張が取れると、自分でも予期しないぐらいの強い感情が自然と溢れ出して来る事があります。
演技での感情とは、押し出す物ではなく自然と溢れて来るものでなければ演技くさくなります。
感情が溢れ出てく為には、演技のジャマになる躊躇や理性・自意識がとれていなければなりません。
それらが取れるだけで演技の質は変わりますし、取れていないとどんな練習をしても効果的には
身に付きません。

ワークショップに、自分は心の枠に縛られていないのでリラクゼーションは必要ない、
と言う人がたまに来ます。本人は気付いてないだけで、こちらから見ると普通の人以上に
心の枠を感じる事がほとんどです。
元気はいいけど、少しガサツで繊細さに欠け、無理やり感情を押し出し、
「心の枠に縛られてない」っぽさをアピールしてきます。
「心の枠に縛られていない、と見られたい」イメージに縛られているのです。
そういう人たちは喜怒哀楽の4種類の感情だけを、しかも無理やり押し出していて、
微妙な感情が自然に表現されることはありません。

当ワークショップは、表面的なテクニックより、まず基礎となる部分の練習が多く、かなり変わって
いるので、びっくりしたまま練習が終わるか、すごくおもしろいと感じるかの2タイプに分かれます。
最初は理解しにくいかもしれませんが、全てのタイプの俳優、初心者から経験者まで全ての
演技レベルの俳優にも必要で、やればやるほど、潜在能力を引き出してくれる練習内容です。
養成所の練習では上達しなかった人も、その人が本気なら、だいたい3ヶ月ぐらいで演技の質が
変わってくると思います。
(他では体験できないような練習内容ですが、怖い雰囲気の練習ではないですよ!
楽しむ事が大事です。楽しいと想像力も働き、頭でっかちになりません。)

体験希望の方は経験・能力は問いませんが、体験希望者多数のため、冷やかしでの体験は
ご遠慮願います。
体験後、興味があれば入会する可能性のある方のみでお願いします。
(もちろん入会を強制する事はありません。)

主な練習内容
・インプロビゼーション(即興)
・「無言」が正当化されたエチュード
・自意識・躊躇・頭でっかちを取り個性的にする練習
・過去の体験を蘇らす方法
・具体的な役作りの方法
・キャラクターの作り方
・本の読み取り方
・感情・表現の壁を取る練習
・作品を使っての演技の練習     など

入会される場合は、月謝:1万円(4回) 入会金:なし になります。
現在、全クラス(月に最高20回)に出席していいことにしています。もちろん1万円で。

★経験・実力はまったく問いませんが、本気の方のみでお願いします。

詳しくは下記まで
http://aize.boo.jp/top

http://aize.boo.jp/top

 

ご無沙汰しています。

 投稿者:内田  投稿日:2012年 9月16日(日)15時28分54秒
  升田さん、ちょっとメールもらえませんか?
HPのこちら表示メールだとうちのPCにメールソフトが入ってなくて
おくれないし、アドレスも見れないんです。

よろしくおねがいします。

tukiyonomura@mail.goo.ne.jp
 

探検シリーズ本編公開中

 投稿者:升田  投稿日:2012年 9月 6日(木)12時04分41秒
  シーラカンス編の本編をYouTubeにアップしています。

http://www.youtube.com/watch?v=15tqzbL-Rfo&feature=plcp

 

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